キューブロックテクノロジー

서브 비주얼

製品

スウィング チェックバルブ

QCシリーズの逆止弁は、プラントの安全性を高めるための一方向弁として知られています。 ポンプや反応タンク、機器類を保護し、あるいは緊急遮断弁、安全装置などをサポートするために設置されます。
目的は、意図しない流体の逆流れを防ぎ、プラントの機能を保護することで、非常に重要な役割を担います

Product Range

Rating Class 150 to 1500 JIS 10K to 63K
Size 2” to 16”
Temperature 550°C, 1022°F
Leakage Rate API 598
Design Code API594

Integral Seat Type (インテグラルシート)

表面硬化処理を施したインテグラルタイプのシートは、高い強度と耐久性を持ち、高温、高圧、スラリーなどの摩耗性流体にも対応できます。

High Strength of Hinge Pin (高強度ヒンジピン)

QCシリーズのスウィングチェッキバルブは、熱処理された高強度のヒンジピンに、さらに表面硬化処理を施し、耐久性と耐摩耗性を両立させ、より信頼性の高い動作と長寿命を実現しました。

Wide Flow Rate (大流量)

QCシリーズのスイングチェックバルブは、バルブが完全に開いているときに大きな流量が確保できるよう設計されています。
圧力損失を最小限に抑えながら、スムーズで安定したフローを提供します。

Maintenance available on piping (配管したままメンテナンス)

QCシリーズ・スイングチェックバルブは、配管から取り外すことなくメンテナンスすることができます。
ディスクおよびヒンジピンなどのクリティカルな部分は、トップカバー部分を取り外すことで、修理交換が可能です。
また、カバー部も二重シール構造になっているため、ボルト締め付けトルクの特殊な管理が必要ありません。したがって、メンテナンスの時間と労力が大幅に 削減されます。